第5話 進化への道のり 〜後編〜

ポケモンGOが意外にも体育会系のゲームになりうることを知った中年メタボ院長に、可愛い我が子から衝撃的な無茶ぶりが…

さてさて、超が付く運動苦手人間の運命やいかに。

それではどうぞ〜

こどもって、絶対自分たちが可愛いことを知っててやってるよね、ってこと多々ありますよね。

ま、それに乗せられるのもまた楽しみの一つなのですが。

 

しかし我が子よ、400kmと言ったら守谷から名古屋までだぞ、名古屋!

わかってんのかな〜、わかってないだろうなぁ〜。

新幹線使っても2時間半はかかるところなのだよ。

 

今回は途中キャンペーンなどで70km程が免除されて330kmになりましたが、それでも東京-名古屋間に相当します。

ようやく名古屋!?についた〜!っと思ったのも束の間…鬼コーチみーの一言が冴え渡りました。

往路があれば復路もあるぞと。気は抜くなと。

 

はい。頑張ります。

応援よろしくお願いします。

 

※ポケモンやポケモンGOは任天堂・米国NIANTIC社はじめ関連各社様の登録商標です。各社様の関連ポリシーや文化庁発出の著作権に関する情報を遵守した上で、ここでは飽くまで私個人の体験談として一般常識の範囲内で取り上げました。万が一、当方の不勉強や至らない点がありましたら、どうかご容赦ください。